クリアブルーイージーデジタルとワンステップ排卵検査薬を買ってみました。

クリア―ブルーイージデジタルとワンステップ排卵検査薬が到着しました

クリア―ブルーイージデジタルとワンステップ排卵検査薬を注文してみました。

 

6月26日にアメリカを発送して、7月2日に到着しました。6日で到着しました。
早いですね。

 

クリアブルーイージーデジタルとワンステップ排卵検査薬はこんな箱に入って届きました。

 

開けると、
排卵日検査クリアブルーイージーデジタル 7本入りと
ワンステップ排卵検査薬 お得な50回分が入っていました。
50回分で3420円、1本あたり68円になります。

 

排卵日検査クリアブルーイージーデジタル 7本入りはこんな箱に入っています。

 

ワンステップ排卵検査薬はこんな袋に入っています。
この一袋に50本の排卵検査薬が入っています。

 

合わせて、日本語の取り扱い説明書や基礎体温表も入っていました。
私は英語が苦手なので助かります。




 

>>排卵検査薬のおすすめ購入先はこちら

 




 

 

 

 

 

 

 

 

ワンステップ排卵検査薬を開けてみた

ワンステップ排卵検査薬はとりあえず50本買ってみました。
こんなにたくさんあります。
ワンステップ排卵検査薬50本

 

1枚(1本)とってみると、こんな密封されたシートに入っています。
英語で簡単に使い方が書いています。
ワンステップ排卵検査薬50本

 

裏面はこんな感じです。Wondfo社の製品なんですね。
Wondfo社ってどんな会社か知りませんが。(*^_^*)
ワンステップ排卵検査薬裏面

 

中はワンステップ排卵検査薬1本と乾燥剤が入っています。
本当に簡単なつくりになっています。
ワンステップ排卵検査薬裏面

 

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クリアブルーイージーデジタルを開けてみた

クリアブルーイージーデジタルはこんな箱に入っています。

 

横にはこんな説明が書いていますが、英語です。

 

クリアブルーイージーデジタルの中身はこんな感じです。
本体が1個、スティックが7本入っています。
スティックは紫色の袋の中に入っています。

 

開けると、スティックがでてきます。

 

本体にスティックを差し込みます。

 

ピンクのカバーを取ります。

 

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排卵検査薬のおすすめ購入先

排卵検査薬を選ぶときのポイントですが、

 

通常、尿の中の黄体ホルモン (LH)の濃度を検出して、排卵日が近いかどうか判断するのが排卵検査薬です。

 

海外にはこれ以外に黄体ホルモンとエストロゲンの両方をチェックする機器がありますが、値段も高いので、まずこの説明は後にします。

 

排卵検査薬はそれぞれ感度、検査にかかる時間、入っている本数、構造が違っています。

 

私おすすめするのは海外製のスティック状の排卵検査薬です。

 

構造がシンプルで問題なく使用できました。

 

私が購入したのはビューティアンドヘルスリサーチ社のワンステップ排卵検査薬で

 

200本セットで8480円。

 

1ヶ月7本使えば、28ヶ月も使えることになりますが、まあ、28ヶ月間も排卵検査薬は使いたくないところです。

 

20回分でも約3ヶ月は使えるので、まずは20回分で試してみるのもいいかもしれません。

 

使い方は3秒尿にひたして、3分間待つだけです。

 

感度は25IU/Lです。これはドゥーテストと同じ感度になります。

 

この感度が高いか低いかは、皆さんの尿の中の黄体ホルモンの濃度によりますので、

 

ピークの時に自分がどのくらい変色するか覚えておくといいと思います。(くせを覚えるまでに妊娠するのが一番ですが)